今日念願の「森伊蔵」が送られてきました。先々月携帯電話で抽選に当たった分です。高島屋の方は何故か今のところ当たったことがない。発泡スチロールの箱にそのまま入った簡単な梱包で、今ひとつ有り難みの薄い郵送の仕方だったけれど、蓋を開けるとあの一升瓶が鎮座しているではないか。「ようこそ、うーん、ずいぶん待ってました!」っていう感じでしたね。
先週は「百年の孤独」をゲット、今日も日本酒「東一 大吟醸」との抱き合わせだが、「百年の孤独」が買えた。24日送ってもらうように頼んでおいた。なんだか良いクリスマスに成りそうですね。
ただ今日は、昨日の試合の後「青とうがらし」〜「鯉寿司」と飲み過ぎたので休肝日。試合の方は、一方的に打って、守って7−0の快勝でした。高校生二人はちょっと反則って感じもしたけれど、それで9人じゃ仕方がないですね。
先週は「蔵の師魂」を飲もうとクローゼットを捜したが見つからなくて、よく考えたら湯河原の忘年会に持って行ったのを思い出した。どうも味わう前に酔って眠ってしまったらしく、惜しいことをしました。
先週は「百年の孤独」をゲット、今日も日本酒「東一 大吟醸」との抱き合わせだが、「百年の孤独」が買えた。24日送ってもらうように頼んでおいた。なんだか良いクリスマスに成りそうですね。
ただ今日は、昨日の試合の後「青とうがらし」〜「鯉寿司」と飲み過ぎたので休肝日。試合の方は、一方的に打って、守って7−0の快勝でした。高校生二人はちょっと反則って感じもしたけれど、それで9人じゃ仕方がないですね。
先週は「蔵の師魂」を飲もうとクローゼットを捜したが見つからなくて、よく考えたら湯河原の忘年会に持って行ったのを思い出した。どうも味わう前に酔って眠ってしまったらしく、惜しいことをしました。
まずは今日、きくや酒販から「川越」+「金の露」か届きました。
この辺りでは、滅多に手に入らないお酒でしょう。浅野にも無いですからね。当然「金の露」から開けました。飲んだ瞬間は、「なーんだ普通の芋焼酎だなー」って感じですが、杯を進める内にもシッカリとして
「此奴は中々いける奴だな」って感じがしてきました。
この感じは「魔王」の抱き合わせで買った
「不二世」や「白銀坂」と同じ感じでしょうか。
かみさんは「このお酒飲みやすいねー」なんて言ってましたが、それは昨晩「茂作」の原酒38°を飲んだ所為で、これは舌の感覚が言わせるのでしょう。
同じ宮崎の焼酎でも、先週の忘年会に持って行った
「一壺春」とはちょっと違う。あれは、風呂上がりだった所為かもしれませんが、もう「旨い!」のひと言でした。瓶で熟成された旨味にいきなり圧倒されました。同じ宮崎の瓶の酒でもバーベキューの時に持って行った「京屋酒造」の「瓶雫」は、あっさりというか、サッパリとしていて所謂、淡麗辛口なのに対して、「芳醇旨口」という感じでしたかね。
ただ、その後で「蔵の師魂」「晴耕雨読」と飲んでそのまま迷宮の世界に入ってしまったので、残念ながらその後の酒の味は覚えていません。
何とも勿体ない話です。酒飲みは二杯目以降は何でも一緒ですね(笑)。
当分の間はお蔵入りしそうな「川越」のお話はしばらく後のなりそうです。先週は田染荘で「百年の孤独」を入手して、何故か宮崎の焼酎に縁のある一週間でした。百年の孤独が何故これ程手に入りにくく成ってしまったのか。10年ほど前には黒木本店に電話一本で6本ケースを送ってくれていたのに・・・(^^;
来週には、電話抽選で当たった「森伊蔵」が遂に届きます。自称焼酎コレクターとしては、いよいよ残すところ3Mの「村尾」だけと言うことになりますが、こ奴はかなり難関です。やはり「嘉多蔵(かたくら)」(市ヶ谷)あたりで飲むしか無いかも知れません。
今日の野球は、雨でお流れでした。昨日夕方、二子玉の高島屋に森伊蔵の申し込みの行った時に、偶然セリちゃんに会った。忘年会の待ち合わせでもあったようですね。私も来週は、月・水・金と忘年会が入ってしまいました。ウコンと亜鉛とビタミンCが欠かせません。それと、都心で飲む機会が増えると怖いのが、「ここは何処病」です。「目が覚めたらたら土浦」のお話は何れしましょうかね。・・・それと先輩の「気が付けば高崎、そして富山」なんていう笑えない怖い話も何れはしたいと思います。
この辺りでは、滅多に手に入らないお酒でしょう。浅野にも無いですからね。当然「金の露」から開けました。飲んだ瞬間は、「なーんだ普通の芋焼酎だなー」って感じですが、杯を進める内にもシッカリとして
「此奴は中々いける奴だな」って感じがしてきました。
この感じは「魔王」の抱き合わせで買った
「不二世」や「白銀坂」と同じ感じでしょうか。
かみさんは「このお酒飲みやすいねー」なんて言ってましたが、それは昨晩「茂作」の原酒38°を飲んだ所為で、これは舌の感覚が言わせるのでしょう。
同じ宮崎の焼酎でも、先週の忘年会に持って行った
「一壺春」とはちょっと違う。あれは、風呂上がりだった所為かもしれませんが、もう「旨い!」のひと言でした。瓶で熟成された旨味にいきなり圧倒されました。同じ宮崎の瓶の酒でもバーベキューの時に持って行った「京屋酒造」の「瓶雫」は、あっさりというか、サッパリとしていて所謂、淡麗辛口なのに対して、「芳醇旨口」という感じでしたかね。
ただ、その後で「蔵の師魂」「晴耕雨読」と飲んでそのまま迷宮の世界に入ってしまったので、残念ながらその後の酒の味は覚えていません。
何とも勿体ない話です。酒飲みは二杯目以降は何でも一緒ですね(笑)。
当分の間はお蔵入りしそうな「川越」のお話はしばらく後のなりそうです。先週は田染荘で「百年の孤独」を入手して、何故か宮崎の焼酎に縁のある一週間でした。百年の孤独が何故これ程手に入りにくく成ってしまったのか。10年ほど前には黒木本店に電話一本で6本ケースを送ってくれていたのに・・・(^^;
来週には、電話抽選で当たった「森伊蔵」が遂に届きます。自称焼酎コレクターとしては、いよいよ残すところ3Mの「村尾」だけと言うことになりますが、こ奴はかなり難関です。やはり「嘉多蔵(かたくら)」(市ヶ谷)あたりで飲むしか無いかも知れません。
今日の野球は、雨でお流れでした。昨日夕方、二子玉の高島屋に森伊蔵の申し込みの行った時に、偶然セリちゃんに会った。忘年会の待ち合わせでもあったようですね。私も来週は、月・水・金と忘年会が入ってしまいました。ウコンと亜鉛とビタミンCが欠かせません。それと、都心で飲む機会が増えると怖いのが、「ここは何処病」です。「目が覚めたらたら土浦」のお話は何れしましょうかね。・・・それと先輩の「気が付けば高崎、そして富山」なんていう笑えない怖い話も何れはしたいと思います。


